令和6年8月18日
技芸、神楽、鎮魂の祖神と仰がれる天宇受売命(あめのうづめのみこと)のお祭りです。 パンフレット引用
昨日写友が沢山の提灯が飾られていたと聞き例祭前の時間を初めて散策の時間をとった。旅行者には大混乱を招いた台風は去ったがさてこの先どんな日々が訪れるのでしょうか?
「生きるとは かくのごときか 夏嵐」お粗末の一句
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