松阪市ベルファーム周辺
令和6年7月13日
あちこちで夏の花や祭りの便りが盛んだ。娘の家を訪ねたついでに寄ってみた。イングリッシュガーデンの花も一休みと言ったところか?人影はまばらであった。裏の池の周りを散歩すると子ツバメが親の運んでくる餌を待っている姿や蝶トンボに出会った。地上に生命を保ち続けるために働くのは人間だけではないことを思い知らされた。自分に与えられた生命の時間を充実して生きているという自覚が最も尊い事なのだということも、、、、。
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