
令和7年4月24日
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| HPのサークルへ出かける通り道で野生の藤の花を見つけた。誰に手入れされることもなくその花は力ずよく朝日に輝いていた。もうこちらの石楠花は旬を過ぎたようだと写友が言っていたがちょっと足を向けた。休館日なので掃除のおばさんがいて落ち葉など綺麗に清掃していた。花木に出会うといつもそこにその花を生かしたもの、人、価値観等に思いを巡らす。花木は人間の歴史そのものだと思う。次に出会う花が楽しみな季節が巡ってきた。 |
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徴古館へ
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